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HoScAのボラスタツアーはこんなツアー


出発前の1泊2日都内宿泊事前研修でしっかり準備。現地では安全に配慮したプログラムでボランティアや国際協力に興味はあるが、なかなか一歩が踏み出せないあなたの、「はじめの一歩」を応援しています!


北は北海道、南は九州、沖縄まで!全国各地から同じ目的を共有仲間との出会い!
年齢や性別、バックグラウンドの違いを超えて心から支えあい、笑いあい、語り合うことで一緒に成長!


HoScAが目指しているのは、ボランティアする側と子ども達、ボラスタに関わる人みんなが笑顔になれるWin-Winの活動。
ツアー参加者自身が笑顔になれる活動で、子どもたちにも笑顔を贈ります!


ボラスタツアーでは現地滞在中の夜間を利用し、フィリピンの貧困や「放棄された」子ども達が生まれる要因を考えるワークショップを実施。
「行ってきただけ」にしない、学びのあるボランティアです。


ボラスタツアーは、ボランティアと学びを両立した新しいスタイルのボランティアツアーです。

どんな人が参加しているの?

最近は男性と社会人が増加傾向

当初は大学生、それも女性が9割近くを占めた参加者層ですが、2008年ごろから変化がみられ、男性と社会人の参加が少しずつ増えています。
男性比率は2〜3割程度になる回もありますし、短期のツアーでは社会人のみ、ということもあります。

参加者は全国各地から

参加者の出身地は北海道から沖縄まで、全国各地に渡っています。関東地方が最も多く、ついで関西と中部地方から参加する方が多くいますが、最近は九州地方、東北地方からの参加者も増えてきています。

海外・ボランティア初心者が半数以上。

「海外に行ったことがない」あるいは「小さい頃に1度旅行で行っただけ」という方やボランティア活動はまったくしたことがないという方が半数以上を占めています。
ボラスタツアーではそんなみなさんでも楽しく安全に活動し、「行ってきただけ」にならず、帰国後の「次の一歩」が無理なく踏み出せるよう、日本国内での事前研修を含め、プログラムに工夫をこらしています。

こんな理由で選ばれています
―2009年夏ツアー参加者アンケート結果より

HoScAのボラスタツアーを選んだ決め手は!?

―孤児院の子どもたちがなぜ放棄されたのかということを学ぶツアーだとホームページ上で詳しく説明されて いたから。

―はじめてのスタディーツアーだったので、HoScAはしっかりサポートしてくれそうだったから。

―アットホームで、かつ自分の可能性を広げられそうだったから。また、他に比べて値段が安かったから。

―子ども関係を重視していたから。

―代表者が女性だったから。

実際にツアーに参加していかがでしたか?

―参加して本当に良かった。たった1週間、されど1週間。自分の中で何かが変わっていくのがわかった。
とても楽しかった。P&Jの子どもたちにはすごく元気をもらった。これからも初海外ボランティアの経験は絶対に忘れないと思う。

―このツアーは、ただ観光地をまわり、その国の表面上にしか見ないツアーではなく、ひとつのテーマに沿って、プログラムをこなしていくので、自分で考え、行動することができ、自分が成長してゆくきっかけになったと思う。
素敵なツアーをありがとう。

―今まで何回か(スタディツアーに)行った事あったけど、活動だけでなく、参加者が自分の頭で考える時間をここまで大事にしていたツアーはなかった。
一期一会のこの機会をより深めもらえるスケジュールになっていたので、参加して本当によかった。

参加者ツアーレポートはこちらから

参加者がツアー帰国後に書いてくれたレポートの一部をご紹介します。
下のバナーまたは【こちら】からどうぞ

3月の小さな連休をちょっと利用して5日間!―第33回ボラスタツアー現地集合・現地解散・航空券自己手配型!
社会人でお休みがなかなか取れない方、忙しい方必見!
参加申込受付中です!

「写真を撮ったら、その瞬間はもう過去になっちゃうけど、私の心の中では永遠に鮮やかな記憶です。みんなの笑顔は忘れない!」
第17回参加者林飛香里さん


「この夏、ボラスタツアーに参加することができて本当によかったと思います。多くの人々との出会いが私を成長させてくれました。とてもすてきな10日間でした。」
第11回参加者東坂沙緒里さん


「これから自分発でフィリピンに存在する問題を伝えて行きたいと思う。それが連鎖していって、世界が1mmでも変ればなぁ、そんな風に思います。」
第13回参加者河本拓人さん